ゼミがお休み

月曜は1限からで、いつも朝がつらいのですが、
昨日寝込んでいたせいか、いつもより早く起きれました。

今日の授業は、ゼミが休みになり、
国際経済論と美学のみでした。
国際経済論の授業内容のほとんどが、穂谷キャンパス改造計画
穂谷キャンパスの不満をぶつけ合い、どうしたらよくなるか検討していました。
次の美学では、いつも一緒に受けているtakeshijoが休養の為欠席でした。
内容は、バロックの美術について。

バロック時代の絵画の特徴はリアリズム、そして光と闇を使い分け、
そして動きのある視覚的効果。
このバロック時代を支えたのが、反宗教改革で、
カソリック VS プロテスタント
美術においての違いはプロテスタントは信仰のみ、聖書のみで
宗教美術を受け入れないようなものだったらしい。
そしてカソリックに戻せ〜!!というのが、反宗教改革。

そしてその美術的特長を、レンブラント、ラトゥール、カラバッチョ、リューベンス
などの画家の作品を交えて紹介。

その後、友人と昼食をとり、図書館でウトウトしながら本を読んだり、
PC室で管理のアルバイトしたり・・・。
気づけばもうすぐ19時じゃないか!!
9時から19時、大学職員並だ。(笑)
もし職員だったら職務専念義務に違反してるけど。
—–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です